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help リーダーに追加 RSS 6月20日の対戦までのルール(旧ルール)

<<   作成日時 : 2009/07/05 09:17   >>

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6月28日から対戦方式を変更した。以下は旧ルール。

★ 使用するカード
 基本的には第10版以降のカードを中心に購入しており,各自が購入しているカードの中でデッキを作成する。
 T.Y,H.Iとも,同じ数のブースターパック,及びシングルカードを購入している。各自のパックの引きの差により,カードプールに差が生じることになる。
 2008年当初〜2008年5月くらいまでは,第10版のブースターパックのみを購入(週3パック)
 2008年5月以降は,ローウィン,モーニングタイド,シャドウムーアも購入を始めている。
 また,このころから,「コモンパック」,「アンコモンパック」などにより800枚程度のカードが500円で買えるものを購入しはじめる。これにより,手持ちのカードにスタンダードのカードだけでなく,古いカードも加わり始める。
 2008年10月くらいから,アポカリプス,ジャッジメント,時のらせん,次元の混乱,未来予知等の少し古いブースターパックの購入をし始める。
 2009年当初から,購入するパックを最新の3エキスパッションのブースターと決め,それ以前のセットのレアカードなどをシングルカードで,毎回各自1000円分ずつ購入し,分配することとした。
 これにより,2009年4月4日現在,購入しているブースターパックはイーブンタイド,アラーラの断片,コンフラックスであり,毎週,30枚程度のシングルカード(第10版,ローウィン,モーニングタイド,シャドウムーアの安レア中心)を購入している。
★ デッキの枚数
 2008年当初〜2009年3月 メインボード 40枚 +サイドボード 10枚
 2009年3月〜          メインボード 60枚 +サイドボード 15枚
★ その他
 デッキに入れることができるカードが最大4枚まで,など,基本的なルールは公式のルールと同じ。
 マリガンは,シャッフルしてから6枚を引くのではなく,7枚引いた後のライブラリから,さらに6枚引き,その後最初の7枚をライブラリに戻してシャッフルする・・・という方法を採用している。ダブルマリガンの場合は,7枚,6枚を引いた後のライブラリから5枚引き,使わない7枚+6枚をライブラリに戻してシャッフルする(トリプルマリガンも同じ要領。)。
 なお,このマリガンルールは強制ではなく,マリガンをする者は,手札をライブラリに戻し,シャッフルしてから必要な枚数を引くことを選んでもよい。
 →少しでも土地事故を減らし,いい試合をするために採用したハウスルール。

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